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ウマノアシガタ(4月〜5月) (キンポウゲ科・別名キンポウゲ) 30cm〜60cmの多年草で低山〜山地の日当たりのよい草原・湿地に普通に見られる。
<特徴>花の表面に光沢があり、てかてかと光る。有毒物質。 |
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ノリウツギ(7月〜8月) (ユキノシタ科) 2m〜4mの落葉低木で、日本全土の日当たりの良い山野の生育する。
<特徴>葉は対生、時には三輪生、卵型で先はとがり、緑には鋸歯(ぎざぎざ)がある。 |
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ハハコグサ(4月〜6月) (キク科・別名ホオコグサ、コギョウ) 15cm〜40cmの多年草で日本全土の道ばたに生育する。
<特徴>全体が綿毛におおわれて白っぽくみえる。 |
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マムシグサ(4月〜6月) 30cm〜50cmの多年草で山地の林内(主に樹下)に生育する。
<特徴>偽茎には紫褐色の斑点がある。仏炎苟は淡緑色〜暗紫色でうすい白いすじがある。 |
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ヒメシャガ(5月〜6月) (アヤメ科) 30cm以下の多年草で山地のやや乾いた林内に生育し、淡紫色の可憐な花を開く。
<特徴>シャガにくらべて小形でやさしい感じがする。
求菩提資料館前に植栽されており、4月中旬から下旬に かけてが見ごろである。 |
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ツクシシャクナゲ(5月〜6月) (ツツジ科) 3m〜4mの常緑低木で1000m以上の山地に生育している。
<特徴>葉は長さ8cm〜20cmの倒披針形で両端はとがり全緑・革質で光沢がある。犬ヶ岳のツクシシャクナ ゲは国の天然記念物に指定されています。
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オオキツネノカミソリ
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